2020年版タイリーグで奮闘する日本人サッカー選手&監督一覧

サワディークラップ。LABタイ語学校です。

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今回はタイリーグに所属する日本人をまとめてみました。(2020年度版)

まとめていて、こんなに沢山の日本人がタイのプロサッカーリーグで活躍していた事になんだか嬉しい気持ちになりました。

各種SNSがある方は、情報記載しておきましたので、是非フォローよろしくお願いいたします。

 

 

0. まずはタイのサッカーリーグの構成を知ろう

2020シーズン
(1部) タイリーグ 1 / Thai League 1 (T1)
16クラブ (プロリーグ)

(2部) タイリーグ 2 / Thai League 2 (T2)
18クラブ (プロリーグ)

(3部) タイリーグ 3 / Thai League 3 (T3)
2地域24クラブ (プロ混在セミプロリーグ)

(4部) タイリーグ 4 / Thai League 4 (T4)
6地域60クラブ (セミプロ混在ユースリーグ)

参照元:https://tpljp.net/tpl_about/

 

 

 

 

1. タイリーグ1に所属する日本人サッカー選手

 

名前 生年 身長/体重 利き足 チーム名 ポジション
小野悠斗 1991 170/65 サムットプラーカーン・シティFC MF
苅部隆太郎 1992 188/76 スパンブリーFC MF
坂井達弥 1990 183/77 サムットプラーカーン・シティFC DF
佐藤大介 1994 170/68 ムアントン・ユナイテッドFC DF(SB)、MF
細貝萌 1986 177/69 バンコク・ユナイテッドFC MF (DH) / DF (SB)
馬場悠企 1986 170/63 BGパトゥム・ユナイテッドFC MF
櫛田一斗 1987 168/62 チョンブリーFC MF
丸岡満 1996 173/64 BGパトゥム・ユナイテッドFC MF

 

小野 悠斗(おの ゆうと)選手:サムットプラーカーン・シティFC

参照元:samut prakang city fc facebook page

小野選手(@YutoONO5)のTwitterフォロワーが4月11日時点で、769フォロワー

神奈川県出身のプロサッカー選手。キャリアは海外クラブが多いですが、日本のFC岐阜(2015-2019)にも所属
弟の小野裕二選手もガンバ大阪のプロサッカー選手

現在はサムットプラカーンシティFC所属で坂井達弥選手とチームメイト

 

苅部隆太郎(かるべ りゅうたろう)選手:スパンブリーFC

参照元:苅部選手Twitterより

東京都出身のプロサッカー選手。タイではチャイナート・ホーンビルFC(2018年と2019年)所属。日本ではFC岐阜(2015-2016)にも所属

 

坂井達弥(さかい たつや)選手:サムットプラーカーン・シティFC

参照元:坂井選手Twitterより

福岡県福岡市出身のプロサッカー選手。元日本代表
日本ではサガン鳥栖(2012-2017),松本山雅FC(2015),V・ファーレン長崎 (2016),大分トリニータ (2017),モンテディオ山形(2018-2019)に所属

坂井選手(@1911Ta)のフォロワーが4月11日時点で、8,349フォロワー
坂井選手の奥様(@natsunyan0705)も2,980フォロワーと
インフルエンサーご夫婦ですね。

 

佐藤大介(さとう だいすけ)選手:ムアントン・ユナイテッドFC

参照元:Muangthong United FC. facebook page

フィリピン南部ミンダナオ島ダバオで、フィリピン人の母と日本人の父との間に生まれたそうです。
浦和レッズのジュニアユース/ユースチーム、仙台大学でのプレー経験も

 

 

細貝萌(ほそがい はじめ)選手:バンコク・ユナイテッドFC

参照元:細貝選手のInstagramより

群馬県前橋市出身のプロサッカー選手。
日本では浦和レッズ(2005-2010),柏レイソル(2017-2018)に所属
タイではブリーラム・ユナイテッド(2019)にも所属した。

細貝選手のInstagramのフォロワーが4月11日時点で、5.5万フォロワー
https://hajime-hosogai.net/

 

馬場悠企(ばんば ゆうき)選手:BGパトゥム・ユナイテッドFC

参照元:馬場選手のTwitterより

滋賀県出身のサッカー選手。
日本ではSAGAWA SHIGA FC(2009-2011)に所属
タイではスパンブリーFC(2012)、バンコクFC(2013) 、チョンブリーFC(2014)、BBCU FC(2015) 、タイ・ホンダFC(2016)、ナコーンパトム・ユナイテッドFC(2017)、トラートFC(2018)に所属

馬場選手(@bamba__23)のフォロワーが4月11日時点で、109フォロワー

 

櫛田一斗(くしだ かずと)選手:BGパトゥム・ユナイテッドFC

櫛田一斗選手

参照元:大久保選手のFacebook投稿より

IG: @kazuto_kushida
タイリーグ歴代アジアのベスト11に選ばれた選手で、今季はチョンブリFCに所属している。
タイリーグ、オーストラリアリーグ、Jリーグを経験。現在はタイリーグを代表する選手の1人

 

 

2. タイリーグ2に所属した・している日本人サッカー選手

 

名前 生年 身長/体重 利き足 チーム名(最終所属) ポジション
ヴィンセント・ケイン 1988 184/79 エアフォース・ユナイテッドFC(2017-) FW
大久保剛志 1986 171/65 PTTラヨーンFC(2016) FW / MF
片野寛理 1982 179/78 シーサケートFC(2019) DF
地頭薗雅弥 1989 175/72 MOFカスタムズ・ユナイテッドFC(2019) MF
下地奨 1985 171/67 ウドーンターニーFC(2019) MF
杉下聖哉 1988 175/68 コーンケンFC(2017) FW
長崎健人 1990 168/62 シーサケートFC MF
南部健造 1992 172/69 FW、DF
村上一樹 1987 181/75 チャイナートFC(2019) DF
松村亮 1994 168/58 ラヨーンFC(2019) MF (OH) / FW
山口廉史 1992 アユタヤ・ユナイテッドFC(2020) MF

 

 

ヴィンセント・ケイン選手:エアフォース・ユナイテッドFC(2017-)

参照元:youtubeより

ニュージーランド・オークランド出身のサッカー選手。ニュージーランド代表。ポジションはフォワード。母親は日本人であり、ハーフである。日本語かなり流暢です。

日本ではセレッソ大阪(2007),ガイナーレ鳥取(2007-2008),FC岐阜(2013)に所属
タイではソンクラー・ユナイテッドFC(2014)、ブリーラム・ユナイテッドFC(2015)、ポートFC(2015)、エアフォース・ユナイテッドFC(2017)、カセサートFC(2018) に所属した。

 

大久保剛志(おおくぼ ごうし)選手:PTTラヨーンFC(2016-)

参照元:大久保選手のInstagramより

宮城県岩沼市出身のプロサッカー選手。
日本では、ベガルタ仙台(2005-2011),ソニー仙台(2008-2010,2012-2013),モンテディオ山形(2013)に所属
タイでは、バンコク・グラスFC(2014-2015)、PTTラヨーンFC(2016-)に所属した。

大久保選手のInstagramのフォロワーが4月11日時点で、5,202フォロワー
大久保選手のTwitter(@GoshiOkubo)のフォロワーが4月11日時点で、2,058フォロワー
https://web.facebook.com/people/Goshi-Okubo/100005258775071?_rdc=1&_rdr
http://www.diamondblog.jp/official/goshigoal/

 

 

片野 寛理(かたの ひろみち)選手:シーサケートFC(2019-)

参照元:片野選手のInstagramより

千葉県出身のサッカー選手。
日本では栃木SC(2005-2007)、佐川印刷SC(2008)、ニューウェーブ北九州/ギラヴァンツ北九州(2009-2010)に所属
タイではオーソットサパー・サラブリーFC(2011-2014),スコータイFC(2016-2017), トラートFC(2018), シーサケートFC(2019)に所属した。

片野選手のInstagram(katano4_jp)のフォロワーが4月11日時点で、4,450フォロワー
片野選手のTwitter(@katano4_jp)のフォロワーが4月11日時点で、1,270フォロワー
https://labola.jp/athlete/katano
https://note.com/katano4_jp

 

 

地頭薗 雅弥(じとうぞの まさや)選手:MOFカスタムズ・ユナイテッドFC(2019-)

参照元:地頭薗選手のInstagramより

千葉県船橋市出身のサッカー選手。
日本ではSC相模原(2012-2015)、YOKOHAMA FIFTY CLUB(2015)に所属
タイではノーンブワ・ピッチャヤFC(2017-2018),ランパーンFC(2019)にも所属した。

地頭薗選手のTwitter(@MasayaJitozono)のフォロワーが4月11日時点で、2,824フォロワー
地頭薗選手のInstagram(zono.7)のフォロワーが4月11日時点で、3,358フォロワー

 

 

下地 奨(しもじ しょう)選手:ウドーンターニーFC(2017-2019)

参照元:下地選手のInstagramより

沖縄県出身のプロサッカー選手。
日本ではサガン鳥栖(2008-2010)に所属
タイではBECテロ・サーサナFC(2013-2014),ポリス・ユナイテッドFC(2015),チャイナート・ホーンビルFC(2016),ウドーンターニーFC(2017-2019)に所属した。

下地選手のTwitter(@sho_shimoji)のフォロワーが4月11日時点で、121フォロワー
下地選手のInstagram(sho_shimoji)のフォロワーが4月11日時点で、1.5万フォロワー

SHO SHIMOJI


https://labola.jp/athlete/sho/blog

 

杉下 聖哉(すぎした せいや)選手:コーンケンFC(2019)

参照元:コーンケンFCのFacebook pageより

日本のサッカー選手。
日本ではさいたまSC(2011-2012,2013,2015-2016)に所属
タイではトラートFC(2014-2015),ラヨーンFC(2017-2018),コーンケンFC(2019)に所属

 

長崎 健人(ながさき けんと)選手:シーサケートFC(2020-)

参照元:Sisaket FCのFacebook pageより。片野選手(左)、長崎選手(右)

日本のサッカー選手。
タイではタイ・ホンダFC(2018-2019), シーサケートFC(2020-)、

 

南部 健造(なんぶ けんぞう)選手:MOF カスタムズ・ユナイテッド (2020-)

参照元:https://ameblo.jp/kenzo-39/

南部 健造(なんぶ けんぞう)選手:MOF カスタムズ・ユナイテッド (2020-)

日本ではカターレ富山(2015)、ブリオベッカ浦安(2016-2017)、FC大阪(2018)に所属した。
南部選手のTwitter(@ikenzo39)のフォロワーが4月11日時点で、251フォロワー
南部選手のInstagram(kenzo.nambu39)のフォロワーが4月11日時点で、830フォロワー
https://ameblo.jp/kenzo-39/

 

 

村上一樹(むらかみ かずき)選手:チャイナートFC (2019-)

参照元:https://sport.trueid.net/detail/dYrAeNZnznKx

愛媛県松山市出身のプロサッカー選手。

日本ではFC岐阜(2010-2012)に所属
タイではチェンライ・ユナイテッド(2013-2016),PTTラヨーン(2017、大久保剛志選手とチームメイト),アーントーン(2018)に所属した。

 

松村 亮(まつむら りょう)選手:ラヨーンFC (2019-)

参照元:Rayong FC Fanpage facebook pageより

京都府宇治市出身のプロサッカー選手。
日本ではヴィッセル神戸(2012-2017),栃木SC(2015),徳島ヴォルティス(2017),AC長野パルセイロ(2018)に所属

 

山口廉史(やまぐち れんし)選手:アユタヤ・ユナイテッドFC(2020-)

参照元:Renshi Yamaguchiのyoutubeチャンネル

神奈川県出身のサッカー選手
タイではウボンUMTユナイテッドFC(2019)にも所属した。

https://note.com/renchi17
http://renshi-yamaguchi.01blog.net/

 

 

 

3. タイリーグ3に所属した日本人サッカー選手

 

名前 生年 身長/体重 利き足 チーム名(最終所属) ポジション
井上哲郎 1991 180/73 カセムバンディット・ユニバーシティFC MF
小野寺智泰
川口裕士
土井涼雅
此村大毅 177/72 アーントーンFC
西原拓夢 1992 178 ラムプーン・ウォリアーFC
前田遼平

 

 

4. タイリーグ4に所属した日本人サッカー選手

 

名前 生年 身長/体重 利き足 チーム名(最終所属) ポジション
伊藤卓 1975 177/72 MF
小笠原侑生 1988 170/62 カセートサート大学FC(2018) MF
熊田瑠偉 1992 177/68 コンケーン・ユナイテッドFC(2018) DF
斉藤海輝 DF
横田貴裕
金井絢世
石川令
渡部大河
遠藤 史悠
奥田 正太

 

 

 

5. タイリーグに携わった日本人サッカー監督。なんと13名!

神戸 清雄(かんべ すがお、1961年8月2日 – )

静岡県出身のサッカー選手、サッカー指導者。

神戸 清雄(かんべ すがお、1961年8月2日 – )は、静岡県出身のサッカー選手、サッカー指導者。
【タイでのキャリア】
2013年 – 2016年: ナコンラチャシマ・マツダFC 監督
2016年 – 2017年: チエンマイFC 監督
2018年 : ウボンUMTユナイテッド
2019年 : ノーンブア・ピチャヤFC
2020年 – : コーンケーン・ユナイテッドFC

 

三浦 泰年(みうら やすとし、1965年〈昭和40年〉7月15日 – )

静岡県静岡市出身のサッカー指導者、元サッカー選手、元サッカー解説者。通称はヤスで、”カズ”こと実弟の三浦知良と二人合わせて「ヤスカズ兄弟」とも称される。

2015年 – 同年7月 チエンマイFC 監督

 

副島 博志(そえじま ひろし、1959年(昭和34年)7月26日 – )

日本の元サッカー選手、サッカー指導者。佐賀県佐賀郡川副町(現:佐賀市)出身。

2015年 アユタヤFC監督

 

林雅人監督

オランダ・エールディヴィジ所属のフィテッセで各育成年代の監督を務めた林雅人氏が、タイプロリーグ・ディビジョン1(2部)に属するソンクラーユナイテッドFCの監督に2014年就任した。

 

髙野 剛(たかの つよし、1973年10月4日 – )

福岡県那珂川市出身[1] のサッカー指導者。東海大学付属第五高等学校/セントラル・ワシントン大学卒業。

2015年、タイ王国のタイ・ディヴィジョン1リーグに所属するBBCU FCのトップチーム監督として、チームをタイ・プレミアリーグの昇格へと導く。

 

行德 浩二(ぎょうとく こうじ、1965年1月28日 – )

静岡県出身の元サッカー選手、サッカー指導者。日本サッカー協会公認S級コーチライセンス保有。

2015年 アーントーンFC:監督

 

滝 雅美(たき まさみ、1972年6月28日 – )

東京都出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現タイ・リーグ1・チェンライ・ユナイテッドFC監督。

2009年にタイ・ホンダFCの監督に就任。タイ・リーグ史上初の日本人監督となる。
2010年に一度退任するが、
2014年に再びタイ・ホンダFC監督に就任。
2016年、監督を退任し、ゼネラルマネージャーに就任。
2017年、タイ・ホンダを退団
その後は2017年にパタヤ・ユナイテッドFCのゼネラルマネージャー、

2019年12月11日、タイ・リーグ1優勝クラブのチェンライ・ユナイテッドFCの監督に就任。海外のクラブを率いてAFCチャンピオンズリーグを戦う初の日本人監督となった。

 

和田 昌裕(わだ まさひろ、1965年1月21日 – )

兵庫県神戸市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。次男の和田篤紀および三男の和田倫季もサッカー選手

2014年 チョンブリーFC 監督(ACL予選)
2015年10月 – 2016年7月 ポートFC 監督
2016年8月 – 10月 シーサケートFC 監督

 

石井 正忠(いしい まさただ、1967年2月1日 – )

千葉県市原市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはMF、DF。
2019年12月23日、村山哲也の後任としてタイ・リーグ1のサムットプラーカーン・シティFCの監督に就任

 

村山 哲也(むらやま てつや、1974年10月20日 – )

東京都出身の元サッカー選手、サッカー指導者。

2018年にティーラシン・デーンダーが広島に期限付き移籍するが、彼との出会いがタイ行きに影響を与える。日本での22年のキャリアを経て、
2019年1月にタイ・リーグ1のサムットプラーカーン・シティFCのテクニカルダイレクターに就任。
6月14日、前任者のスラポンの退任に伴い、サムットプラーカーン・シティ監督に就任。リーグ6位でシーズンを終了して監督職を退任。鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮した石井正忠が後任。

 

杉山 弘一(すぎやま こういち、1971年10月27日 – )

大阪府高槻市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはフォワード、ディフェンダー。

2014年8月 – 11月:アユタヤFC 監督
2016年2月 – 4月:BBCU 監督
2016年4月 – 6月:チャイナートFC 監督

 

丸山 良明(まるやま よしあき、1974年10月12日 – )

東京都町田市出身の元サッカー選手でありサッカー指導者。ポジションはディフェンダー。

2009年 – 2011年 チョンブリーFC
2010年 – 2011年 タイ・ポートFC (期限付き移籍)

 

西野 朗(にしの あきら、1955年4月7日 – ) *タイリーグではないですが、、、、

埼玉県浦和市(現さいたま市)出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代の主なポジションはミッドフィールダー(MF)。前日本代表監督で、2018 FIFAワールドカップでは日本代表を率いた。

2019年7月 – タイ代表:監督
2019年7月 – U-23タイ代表:監督

 

 

6. 最後に

監督も含めてこれだけ多くの方がタイリーグにかかわりがあると思うと非常に嬉しい限りです。

これからのタイリーグももっと盛り上がりそうな気がします。

 

 

 

 

今回も最後まで見て頂き、誠にありがとうございました。

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